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歴代ホームラン記録をAIで分析_Qlik Answers2.0トライアル
2026年2月にバージョンアップ公開されたQlikのエージェントAI「Qlik Answers2.0」を使ってプロ野球ホームラン記録を分析してみました。(2023年までの個人成績データです)
SENSUKE KURIYAMA
4 日前読了時間: 8分


Qlik Answers2.0の利用設定
Qlik Answers2.0を利用するための管理設定を記しています。
SENSUKE KURIYAMA
4 日前読了時間: 2分


QlikにGoogleドライブ上のCSVファイルを一括で取り込む
QlikにGoogleドライブ上のCSVファイルを一括で取り込む方法について解説いたします。
Shin
4 日前読了時間: 2分


同姓同名をIDで識別して表示したい
Qlikで顧客氏名などで分析する際、同姓同名は同値として表示されてしまいます。識別用のIDと組み合わせて別人として表示できる方法を考えてみました。
SENSUKE KURIYAMA
3月1日読了時間: 1分


エージェントAIでデータ分析_Qlik Answers2.0
2026年2月にQlik Cloud AnalyticsにてエージェントAI「Qlik Answers」がリリースされました。 ※2026年2月時点のQlik Cloud Analyticsを利用しています Qlik Answers2.0への進化 2025年までのQlik Answers は、非構造化ドキュメントを対象にしたナレッジベース&チャットでした。社内のPDFやWordのみで質の高いRAGが5分で組めるという便利な機能でしたが、これが エージェントAI として進化して、 構造化データ(Qlikアプリ) もナレッジベース化できるようになりました! これによって、チャットの問い合わせに応じてQlikアプリのデータを元に回答を返してくれます。そして、当たり前のことながら回答に応じたチャートを作成し、文章とチャートを組み合わせて回答してくれるのでデータの探索もはかどります。 また、やり取りに合わせて推定質問も投げかけてくれるので、自分が気づいてなかったデータ分析の視点も与えてくれそうです。 とりあえず使ってみたQlik Answers2.0...
SENSUKE KURIYAMA
2月28日読了時間: 3分


四半期を作る_Quarter関数
Qlik Cloudで日付データから「四半期」項目を作成する関数です。2026年2月公開。Quarter([日付項目], 開始月)
SENSUKE KURIYAMA
2月28日読了時間: 1分


自動化で日本時間を利用する
今回は、自動化(Qlik Automate)を使われている方や使ってみたいなと思われている方向けの記事です。 自動化の設定方法 自動化の設定をする時に「9時から18時の間で1時間ごとに処理を実行したいな」とか「毎月第3営業日に処理させたいな」といった日時指定で日本時間にする方法がわからず困ったことはありませんか? この記事では、そんな時に使えるConditionブロックでの設定方法をご紹介します。 設定手順 以下に例として「9時から18時の時に実行する(返り値をtrueにする)」場合の設定手順を記載します。 右側にある[Condition]のプロパティで[Input]タブを開きます。 グレーの[Condition]枠内にある1つめのドロップダウンリストで[Add formula]をクリックします。 [Select formula]ダイアログで[Data Functions]を展開し、[Convert timezone]を選択します。 [Edit formula]ダイアログで以下のように設定します。 ポイント ・[Input format] 欄は何
とも
2月9日読了時間: 2分


シート上からデータを直接入力!新機能WriteTable(ライトテーブル)について
Qlik Cloud に、新たなデータ操作機能として 「Write Table」 が追加されました。 これまでの分析アプリは「読み取り専用」であることが前提でしたが、Write Table により、アプリ上のテーブルにユーザーが直接値を書き込めるようになります。 従来のワークフローでは、Excel などの外部ツールで管理していた補助マスタやコメント情報を、分析画面からそのまま編集できるため、現場での意思決定プロセスが大きく変わる可能性を秘めています。 本記事では、Write Table の仕組みや作成方法、活用イメージ、注意点までまとめて紹介します。 目次 1. Write Tableとは? 2. Write Table の使いどころ 3. Write Table の作成手順 4. 編集の流れ 5. 注意すべき制限事項 6. まとめ 1. Write Tableとは? Write Table は、アプリ内に配置するテーブルチャートで、以下の特徴があります。 ・特定の列を“編集可能”として追加できる ・編集した内容は即時
Lily
2025年12月15日読了時間: 4分


データ容量確認アプリ「Consumption report」の自動公開
Qlik Cloud Analyticsにおいて、使用状況の情報を確認できるアプリ(Consumption report)を 自動で展開する方法をご紹介します。 1)[作成]から[自動化]をクリックします。 2) テンプレート一覧から、「Capacity consumption app deployer」の「テンプレートの使用」をクリックします。 3)任意で名前を編集し、「作成」をクリックします。 4)「Start」ブロックで、スケジュールの設定をします。 以下の設定は、毎朝8時に実行するよう設定しています。 5)「 Variable - sharedSpaceName」 のブロックで、アプリを展開する共有スペース名を入力します。 6)「 Variable - managedSpaceName」 のブロックで、アプリを展開する管理スペース名を指定します。 7)「 Variable - versionsToKeep」 ブロックで、アプリを何世代保存するかどうかを指定します。 8)画面上部の「Run」をクリックし、問題なく動作するか確認します。
u st
2025年12月3日読了時間: 1分
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